たまには「お魚」
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前日光ツツジ温泉は、ちょうどシャロムの森の裏側に位置しますが、近いわけではありません。粟野川の上流に位置します。この近くにきたら是非よって見てください。
入浴料は、600円だったと思います。
泉質は大変珍しいアルカリ硫黄泉です。湯ざわりはしっとり(硫黄泉)としてツルリ(アルカリ泉)という感じでしょか。
また露天風呂は深いところと浅い所があり浅い所では、腰湯が出来ます。真冬は厳しいかもしれませんが、この時期ゆっくりとのんびり、いつまでも使っていられるんじゃないかと思えるほど極楽気分です。腰湯は案外ありそうでありませんので、そういう意味でもめずらいしいかもしれません。
また硫黄の関係か湯ざめがしにくいです。出るときに見えないスタンプを番台で押してもらうと何回でも入れます。(ブラックライトでインクが見えます。)
近くにお立ち寄りの際は是非よっていって見てください。
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「休暇村 日光湯元」です。湯元と言えば言わずと知れた濁り湯です。
時間は受付12:00~15:00と時間は短いですが、湯川で遊んで午後はゆっくり温泉三昧という人には良いかもしれません。
日帰り790円です。
御風呂は内風呂(男1:女1)露天風呂(男1:女1)です。
いった時期まだ雪の残っている時期でしたので木も葉は落としている状態でしたが、露天風呂なかなか良かったです。
過ごし方のお勧めは、2階部分が図書コーナーががりご覧の通り開放感のある所です。何回か温泉を楽しみたい方は、温泉に入って、その後自前の好きな本でも片手に時間をゆっくり過ごすのも良いかなと思います。
ちなみに私はこの時3回ほど入浴しまして、図書コーナーでゆったりと自分の好きな本を読んでいました。
プチ贅沢分を味わえるかも。
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6月29日の日に聞き役で東京に行ってきます。
御時間のある方は是非いらしてくださいませ。多分当日でも大丈夫だと思います。
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「森林(ヤマ)の手 人の手
~森林(ヤマ)を造った手と語る~」
森林(ヤマ)を育てた手がある。
手は、技を持っていた。
かじかむ手をさすり、息を吹きかける。
その手は森林(ヤマ)を見ていた。
――365日。――50年。
森林(ヤマ)を見つめてきた手には、今何が映るのだろう。
森林(ヤマ)を見つめてきたやまびとたちの「手」が語る、
西多摩林業の今と昔を伝えたい。
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西多摩地域では、江戸時代から林業が盛んに行われてきました。
今もなお、東京の林業地として、木材生産が行われています。
そこには、造林・伐採・搬出などの技を持つ方々の「手」があります。
昔と今の林業の違いや、山仕事の移り変わりについてお話を伺いながら、その「手」だけが覚えている山の記憶を感じてみたいと思います。
第1回「森を育てる手」
☆講師:野村 康夫さん
昭和4年 檜原村生まれ。
田中林業にて、10代の頃より現在に至るまで、造林を一筋に行う。
林業体験イベントの講師なども行っており、若い人たちにもファンが多い。
森の聞き書き甲子園では、「ズマ・マキゾリの名人」として認定された。
≪日時≫ 6/29(日)
開 場 12:30
上映会他 13:00~15:00
懇親会 15:30~17:00
≪会場≫ 五日市会館ホール
東京都あきる野市五日市412
(JR五日市線「武蔵五日市」駅下車、徒歩10分)
≪内容≫
◆お話「~森を育てた50年~」
聞き手:小森谷孝志(群馬県林業家)
◆
山仕事をされていた方々を囲んで懇親会
≪参加費≫ 無料(懇親会参加費:500円)
≪定員≫ 200名
≪締切≫ 6/22(日)
※定員に空きがある場合は、当日参加も受け付けます。
≪主催≫むかしごと研究会
≪後援≫檜原村、東京都農林水産振興財団
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さて日光湯川、湯元も解禁したようですね。
湯元と言えば「にごり湯」の温泉としても有名な場所です。
湯治で何回か御世話になりました。
近すぎてちょっと足は遠のいていたのですが改めていいな~と思います。
看板(クリックすると大きくなります。)を見ると改めて多いな~と感心します。
中には日帰り入浴可な所もあるようですので、つりの後のくつろぎの時間を過ごすのも良いかもしれません。
日帰り入浴(入浴受付時間、料金等は直接御問い合わせください)
1奥日光高原ホテル 2奥日光小西ホテル 5かつら荘 8湯守釜屋 9休暇村日光湯元
18日光四季の宿 越後屋 26ホテル山月 33湯元板屋 32湯の家旅館
39旅館やまびこ
(番号は看板の番号です。)
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怪我をしてから最近はワラをもつかむ心境で温泉に行ったりしています。
1月は四万温泉の積善館に湯治に行きました。ほんとは1週間~10日いくのが良いようですが、予算の都合もあり3泊4日でした。
湯治コースで2食ついて5、350円は格安でした。
基本的に建物フェチの夫婦ですのでとてもリラックスしながら収穫も多かったです。
その後も、かじか荘(足尾温泉)や日光湯元、奥鬼怒、川俣、水沼駅温泉等、色々な温泉を試しました。
硫酸塩泉や硫黄泉が私の体には比較的あっているのかな?と思います。
今まだ天候が不安定で座薬の御世話になることもしばしばですが、天候が安定したら体動かせるようになるかなとも思っています。
今は、焦らず体の動く時は無理しない程度に歩いたり、リハビリしながら体調を整えるよう心がけています。
焦らずに今できることを、着実に。を言い聞かせながら。
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