山を通り過ぎる人々。
今まで多くの若いアルバイトの人たちやボランティアの人たちが山に関わってきました。中には怪我をした子もいました。また多くの山に携る「山の親父達」がいました。
今の山は、多くの人の血と汗の上に成り立ている。ということはできるかもしれません。
そんな多くの人の力が日本の山をハゲヤマにさせなかったのだと思います。
詳細についてその経緯は、後日詳しく掲載できたらと思っています。
追悼
松岡農林水産大臣、公団OBの山崎氏の自殺。社会的責任として責められる部分は多々あるかもしれないし、その責任の所在を否定するつもりもありません。
しかしながら一林業に携るものとして御二方のご冥福をお祈りいたします。
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