ban-nin.cocolog-nifty.com > シャロムの魚達

シャロムの森の魚達 (Copyright 2002-2005 Ban-Nin)

Atamagui

Atamagui

トンボの頭をがっぽりいってます。


Furyoumusuko

Furyoumusuko

彼が噂の「不良」息子でございます。レンズのような効果で大げさになっているかもしれませんが、しっかり「シャクレ」ております。不良と言うよりは・・・。


Hayakunigasite

Hayakunigasite

以前、Blogの記事でも佐藤成史氏の奥儀を御紹介しましたが、水の流れてくる方向に顔を向けると案外静かにしていてくれます。タイトルは、なんと言うか、目を見たらそんな風に言っているような気がして・・・。


Keisoku1

Keisoku1

源流部での調査時の写真です。


Kimotiee

Kimotiee

水の流れがおなかを擦って気持ち良さそう。目もなんとなく(^^;。ただ個体としてはちょっと不健康っぽい感じです。やはり照度不足が原因かもしれません。


Mizunonakakara

Mizunonakakara

ネットと、水深をうまく使うとなんとなくヤマメ君も寝転がらなくてもすむようです。イワナは比較的写しやすいですね。詳しくは、所さんの目がテンでどうぞ。


Nanimitennnoyo2

Nanimitennnoyo2

何を見ていると言うか、イワナ?カジカ?という感じでしょうか。(^^;


Nanimitennoyo

Nanimitennoyo

この顔ですと、もう少し大きくても良い気もしますが・・・。プロポーションが・・・。やはりもう少し絞りたいですね。


Oppo

Oppo

人魚のような、しっかりした尾鰭ですね。とってもセクシ~。。


Pearingu

Pearingu

産卵庄の場所は、砂と言うよりは小石に近い大きさです。もっと細かい所だと思っていました。


Peta

Peta

「ムンムン(^^;」と同じペアですが、写真を見て思わず「ぺた」という音が聞こえるようでした。と言うことで。


Pukkuriyamame

Pukkuriyamame

台風の後、爆釣状態だった時の一枚。平均すると今年はプックリしてましたね。年々コンディションは良くなってきているようです。


Sanran1

Sanran1

産卵庄を掘っています。掘っているのは♀です。


Sukiaraban

Sukiaraban

目の感じと、口の動きがなんとなくそう訴えかけているような。もう少し絞りたいですね。目指せF6の川!!


Supuku

Supuku

「よっ日本一!!」と負け惜しみを言ってしまいたくなるくらいスプークと警戒心の強い固体です。
私なんぞは、ホールした瞬間逃げられております。この写真の時も2~3秒くらい見つめつつ、ちょっかい出しつつ、最後はシッピング気味にライズしておりました。
「ミスター5mm」「不良息子」等とも呼ばれているもようです。


Tigyo

Tigyo

ごめんなさいm(__)m。。と思わず言いながら針を取りました。BLなので殆ど痛めずにリリースできました。順調に育っています。(^^)。。しかしこんなに小さくてもヒレピン!ピン♪


Tukamattyatta

Tukamattyatta

でもこの子はほんとに静かにしていてくれました。まだ春先だったので、光もしっかり渓にそそいでおりました。


Tumuranahitomi

Tumuranahitomi

ピントは合っているのですが、ISO感度が高いのでザラツキが目立ちます。夏のシャロムはどうしても照度が今1つ足りません。


Yamamekun

Yamamekun

目にピンとがあって良い感じです。後は絞りですね。ついつい明るく撮りたいのと手ブレを防ぎたいので解放側に寄せてしまいます。


Yamamemottohikariwo

Yamamemottohikariwo

27cmくらいのプックリヤマメです。ピントは目にしたいですね。後はやはり光かな。。綺麗な魚だっただけにちょっともったいなかったですね。(^^;。。


Yukawakamo

Yukawakamo

シャロムではありませんが、御存じ日光湯川での一コマ。。


Yukawayori1

Yukawayori1

「湯川の鱒達は、禁漁を知っているらしい。いやそうに違いない」と噂されるとおり、リラックスした、シンプルなライズを繰り返しておりました。


Yukawayori2

Yukawayori2

美しい姿に見とれてしまいました。。


Yurayura

Yurayura

水の流れで、部分々々水面がレンズのようになっていて、ゆらゆらと揺れているようでした。


×(ペケ)

×(ペケ)

タイトルの由来は言わずもがなですが、産卵行動に入ると、♂が♀の下腹を刺激して産卵を促すようです。


ムンムン。(^^;

ムンムン。(^^;

尾を揺らすと言うよりは、「腰をくねらせる。」という表現がぴったりでした。ゆっくりとしたリズムで妖艶に。。


三歩下がって・・・。

三歩下がって・・・。

メスが産気ずいているのを見ているオス。。見方によっては、尻に敷かれているのかも。(^^;。


忍耐

忍耐

この場所の前後ではペアリングが見られましたが、この個体の近くにはいませんでした。結構大きめのオスでしたが、じ~っとメスを待っている姿が目を引きました。今回、彼はパートナーを見つけられたのだろうか?。


横恋慕

横恋慕

普通、♂は他の♂が近くに来ると追い飛ばすのですが、この3匹全く動く気配がありませんでした?。真ん中が♂で両脇が♀かも知れません。


相思相愛

相思相愛

寄添っているようでいいですね~。。